大玉運びと栄ソーランの練習風景
- 公開日
- 2026/10/09
- 更新日
- 2026/10/09
お知らせ★
大玉運びは、最終競技種目です。最初頭の上を1往復運びます。最後は、みんなの間を転がしてゴールをします。
単純な競技ですが、毎年、勝負は大玉運びで決まると言っても過言ではない重要な競技です。
子ども達も楽しみにしていて、最も盛り上がる種目です。最初の団長の気合の入った声掛けも見どころです。
栄ソーランは、6年生が中心となって栄っ子が一つになって演技する、運動会最終種目となります。
「ここをこうしたらかっこよく見えるよ」等、6年生が声掛けをしながら練習してきました。
6年生のかっこよさと、1~5年生があこがれの目をもって一生懸命演技する姿が見られる感動の種目です。
ぜひ楽しみにしていただければと思います。